Home / 編んでる人

編んでる人

Pocket
LINEで送る

エーサ(佐藤英太)

eita_picture
 

こんにちは。フリーランスのライター・編集者(ときどきカメラマン)として活動しているエーサです。

大学卒業後は木工職人を目指していましたが、
紆余曲折を経て現在はライター・編集者(ときどきカメラマン)をしています。

「旅するように暮らしたい」と、旅館やゲストハウスに住み込みながらライティングの仕事を細々と続けていたら偶然に偶然が重なりセブ島で約1年(2015年〜2016年)、働くことになりました。

セブ島では1年強滞在し、主に語学留学の情報発信や語学学校への取材をしていました。

現在は新潟を拠点に、フリーランスのライター・編集者として活動しています。
旅や移住(暮らし方)のカテゴリで、自らが主体となるよりは、インタビュー記事が得意です。

大学卒業後は岐阜・長野・新潟・高知・セブ島といった感じで転々としており、今のところは南の方にいく傾向にあります。
7月からは沖縄県の宮古島に滞在する予定です。

▼—掲載実績—▼

▼—その他—▼

 

▼—連絡先—▼
mail:miyadeek@gmail.com
Facebook:facebook.com/EitaSato

Pocket
LINEで送る

2 comments

  1. はじめまして、今日は。唐突でありますが、ヤドカリの佐藤さんのコラム「vipp シェルター」に出会い、拝読させて頂きました。その言葉にとても共感を覚えました。
    すみません前後してしまいました。私、渡部信一郎は、、創業90年家具屋です。現在は日本の木の文化を源泉とした、栗材、山桜、楢材を主材とした自社ブランド家具「aテーブル」「aチェア」などと、デンマーク家具などのセレクト家具を販売してます。10年前からは「家具と家がひとになる、住まい」を設計、建築してます。弊社のウェブサイトを見て、共感頂けたなら、幸いです。

    • 渡部 信一郎さま

      コメントありがとうございます!
      創業90年の歴史を背負う方からコメントいただけるなんて光栄です。

      La Vidaのページも拝見いたしました。
      福島で家具屋さんを営まれてらっしゃるんですね。

      ブログで逐一紹介してるところに
      森や木に対する愛と、それを使い手に伝えたいという熱量を感じました。

      住まい、暮らしの前に、自然があるんですよね。
      クリ、ヤマザクラ、ナラ、懐かしいです。

      ぼくは木工職人を目指していた時期がありまして、
      林業を営む方が森を育てるところから消費者が製品や作品を手に取るところまでを想像できる職人になりたいと思っておりました。

      機械に囲まれる環境が体に合わず辞めてしまいましたが、いまでも憧れの気持ちはくすぶっています。
      ものづくりは大好きです。

      現在はライター・編集者として、社会との接点を模索、自分の経験や技術が還元できる領域づくりに奮闘中です。

      作品づくりをしたり、読み書き相談庵を設けたりしております(https://mokko.thebase.in/)。
      しっくりくる言葉が見つからないなどありましたらいつでもご相談くださいませ。

      ウェブサイトを見る限り、丁寧にていねいに、
      多くの言葉を語ってらっしゃるので必要なさそうですが(笑)。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA