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宮古島ゲストハウスTENOWAYAに泊まったよ

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こんにちは。エーサです。

8月1日〜8月6日、
ぼくは宮古島市ある「宮古島ゲストハウスTENOWAYA」に宿泊をしました。

宮古島には1ヶ月滞在していたのですが、
市街地をじっくり見て回ったことはなかったためです。

では、感想をつらつらと。

圧倒的な清潔感

TENOWAYAで感じたのは「キレイ!」ということでした。

ゲストハウスはホテルと違って「どこにいても同じサービスを提供できる」ではないので、それぞれの色があります。

なかには「ここはもういいかな…」と1回だけで満足(というかなんというか)するゲストハウスもあったり。

 

TENOWAYAでいちばんに感じたのはキレイさでした。
そのせいかわかりませんが、宿泊客は女性の方がぼくの滞在期間中は女性ゲストが多かったです。

ゲストハウスらしいゆるさ

これくらいキレイだといろいろとルールに厳しい宿なのかなぁと思いきやそんなこともなく、ゲストハウスらしい緩やかな雰囲気が流れていました。

 

屋上。日焼けにもってこい。地面(床?)の照り返しすらも痛いくらい。

オーナーとヘルパーの子が仲良く話しているようすをみると「ああ、ゲストハウスってこんな感じだよね」と思いました。
TENOWAYAは「ゆるくてキレイ」なゲストハウスですね。

中心街の散歩もできる

TENOWAYAは宮古島の中心街に位置しているので、コンビニ、カフェ、パン屋さん、定食屋や飲屋街にも徒歩でいけちゃいます。

宮古島観光にはもってこいの立地です。

 

また夏場でもはシーズン料金の設定はなし(多くのホテルはシーズン料金を設定しているため、6~10月は割高です)。

ゲストハウスだけあって1泊2,500円(個室は3,500円)。そして1週間の滞在ではちょっとお得になる価格設定。
この辺も良心的だなあと思いました。

まとめ:宮古島の観光ならTENOWAYAへ!

なんかステマみたいになっていますが、本当にオススメですよ。
リピーターもいらっしゃってました。

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About エーサ(Eita Sato)

移動型のライター・編集者。3ヶ月〜1年スパンで拠点が変わる。得意ジャンルは旅・ライフスタイル・テクノロジー。インタビューが好き。 趣味は旅・読書・ランニング・喫茶店巡り。旅は、現地に紛れ込んでその土地の空気感を肌で感じ取るスタイル。

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